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2015/05/23

【食べ方】チャンジャ炒飯


« チャンジャ炒飯 »

ごま油とチャンジャの辛みが効いた深い味がする炒飯です。
チャンジャをごま油で炒める時の香りは、絶対忘れられないいい香りで、
炒飯に入っているチャンジャは肉よりも存在感があり美味しいのです。



【材料】1人分
ご飯(あたたかいもの)… 180g
チャンジャ………………… 大さじ2
卵…………………………… 1個
ごま油……………………… 小さじ1
醤油………………………… 少々
万能ネギ…………………… 適量

【作り方】
①卵はフライパンで玉子そぼろにしておく。
②ご飯はボウルにとり、①玉子そぼろを混ぜておく。
③フライパンにごま油を引き、チャンジャを軽く炒めて、②を加え更にチャンジャが馴染むように炒めあわせます。
④最後に香り付けで醤油を鍋肌から流し入れ、ネギを加えてささっと全体を混ぜたらできあがり。

【嘉肴庵(かこうあん)】
http://store.shopping.yahoo.co.jp/lactvegeeta/a5c1a5e3a5.html
‪#‎レシピ ‪#‎recipe‬ ‪#‎lactvegeeta ‪#‎チャンジャ‬


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2015/05/15

【食べ方】チャンジャ茶漬け


チャンジャ茶漬け


食欲がない時にチャンジャのピリ辛と韓国のりの風味が活きて
サラサラッと2杯は確実のお茶づけです。


【材料】1人分
チャンジャ……………   30g
ごはん………………… 1膳
だし汁………………… 11/2カップ
ごま油………………… 少々
のり…………………… 2枚(カット)
ごま…………………… 少々
あられ………………… 少々
しその実……………… 適宜
塩、しょうゆ…………… 少々


【作り方】
①だしは初めにとっておく。
②だしに、塩、しょうゆで薄めに味をととのえておく。
③丼にごはんを盛り、②を注ぎ込み、風味づけにごま油を少々加える。
④のりは切っておきをちりばめ、チャンジャをのせごま・あられ・しその実をふれば出来上がり。
  ※だしはチキンスープなどなんでもOKです。魚系を使うと魚の風味が強くなるので注意。
  ※だしの味付けはチャンジャの味が付いているので濃くならないように。


【嘉肴庵(かこうあん)】
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2014/07/10

食べてみた大人気のスタ丼が!

らーめん店のプロデュースを仕事とする玄さんの新規らーめん店に行ってきました。

らーめん激戦区の高田馬場で2件目になるんじゃなかろうか?1年ぶりの再会でしたが近況や新たな新商品開発の話やら楽しい時間をすごしてきました。らーめんの辛みに使用していた「辛みその素」を使ったサイドメニューのスタミナ丼が大人気だということで食べさせてもらいました。

甘しょっぱく味付けされた肉をご飯の上にのせ、卵、刻みのり、ねぎ、それと「辛みその素」とらーめん店ならそろえられる材料を利用した丼なのにとっても美味しかった。

卵を割って辛みその素を溶き、全体をビビンバのように食べると絶妙な美味しさになるり、評判になるのがわかった。

また、ここのオーナーさんは若くて綺麗な方で、その妹さんも大好きな丼らしいσ( ̄、 ̄=)







【材料】ご飯・味付け肉・卵・刻み海苔・万能ねぎ・辛みその素

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2013/12/05

【記事20131205】77.1%がキムチを日常的に購入! 家で作る韓国料理の2位は豚キムチ、1位は?

77.1%がキムチを日常的に購入! 家で作る韓国料理の2位は豚キムチ、1位は?
マイナビニュース2013/12/05 http://news.mynavi.jp/news/2013/12/02/063/




コリアンフードマーケティング「K×K-Biz」は韓国農水産食品流通公社 東京aTセンター監修の元、日本の20代~50代の女性778人を対象に「韓国食材・食品に関する実態調査」を7月5日~8日の期間、実施した。


家庭での韓国料理、4人に1人が1カ月に1回

まず、韓国食品の購入状況について尋ねたところ、77.1%がキムチを日常的に購入している(「よく購入している」「たまに購入している」)と回答した。一時期ブームとなったマッコリとスンドゥブチゲは、未購入者が8割前後と多くを占めた。

次に、韓国料理を食べる頻度についての調査では、全体の25.1%が1カ月に1回程度食べていると回答。年代・未既婚別では、「家庭で韓国料理を食べていない」と回答する率が低いのは、30代既婚(24.8%)、50代既婚(27.8%)の主婦層で、50代既婚では「1カ月に2、3回以上」が14.8%と回答するなど、他よりも韓国料理を家庭で食べる割合が多かった。







1年以内に作った韓国料理は「キムチ鍋」

過去1年以内に作った韓国料理について尋ねたところ、1位は「キムチ鍋」(47.8%)だった。2位は「豚キムチ」(35.1%)、3位は「チヂミ」(33.8%)、4位は「スンドゥブチゲ」(24.6%)となっている。

未既婚別年代別で見ると、30代既婚層は「豚キムチ」「チヂミ」、50代既婚層は「キムチ鍋」「ビビンバ」「チャプチェ」の調理割合が他の層に比べ高かった。「サムギョプサル」の調理割合は、20代既婚が13.9%と他の層に比べ高い。また、50代既婚では「キムチや韓国のりなどの韓国食材を料理に使った」と回答する割合が3割強となった。







2013/01/09

【食べ方】絶対おいしいキムチ鍋


「キリン食生活文化研究所」の調査で
ビールに合う鍋は「キムチ鍋」(55・6%)で
一番だったとの結果!
【毎日新聞2012/12/13記事より】

キムチ鍋の美味しさは調味料としての発酵した本格的キムチがポイント!
具は豚肉・魚・野菜にキノコとなんでも大丈夫。
キムチの旨みと辛さがどんな具との相性も最高に仕上げます。
最後は暖かい部屋に冷たい冷やしたビールがあれば完璧ですσ( ̄、 ̄=)。


【材料】4人分
 白菜のキムチ…………… 300g
 豚バラ肉………………… 300g
 だし汁(鶏ガラorかつお)…適量
 タラ  …………………… 2切
 えのき…………………… 1束
 豆腐……………………… 1/2丁
 にら……………………… 1/2束
 長ねぎ…………………… 1/2本
 【調味料】
   みそ…………… 適宜
   酒……………… 大さじ2 
   ごま油………… 適宜
   醤油…………… 大さじ2                      *キムチの絞り汁で辛さを調整する。   
   砂糖…………… 小さじ1
   おろしにんにく… 小さじ1
 

【作り方】
 ①豚ばら肉は一口大に切り。醤油大さじ2、砂糖小さじ1、おろしにんにく小さじ1で
   下味を2~3分つけておく。
 ②白菜キムチは、汁を絞り一口大のざく切り。えのきはいしづきをとりほぐし、
   豆腐は6当分、にらは5㎝程度、長ねぎは斜め切りにしておく。
 ③たらは一口大にきり、フライパンにごま油をひき軽く焼いておく。炒めたときの汁も
   一緒に別皿にとっておき、豚ばら肉も軽く炒めておく。
 ④鍋にだし汁をいれ、たら、豚ばら肉を入れ灰汁をとりながら煮込み、一煮立ちしたら、
   みそを加える。みそは薄めに味がするかしないか程度で十分。
 ⑤残りの具材を加え、最後に白菜キムチを加え灰汁をとりながら煮込む。
 ⑥味をみながら白菜の絞り汁で辛みを調整して出来上がり。

【ポイント】
 ①たら、豚ばら肉、発酵して酸っぱくなったキムチなども炒めると風味が高まります。
 ②白菜キムチの絞り汁は、旨み。栄養を含む調味料です。辛みの調整に大事にとって
   おきましょう。鍋が辛すぎるという事もキムチを絞ることで調整が容易になります。
 ③白菜キムチは発酵して酸味のあるものも鍋で煮ることで美味しくいただけます。

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クリックすると嘉肴庵Yahoo!ショッピング店の【白菜キムチ】に移ります。

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2012/04/16

乳酸菌豆乳豆腐の作り方[ラクトベジータ乳酸菌使用]

ラクトベジータ乳酸菌を使って
豆乳を発酵させて乳酸菌豆腐を作ろう!
牛乳で乳酸発酵させるとヨーグルト!
豆乳を乳酸発酵させると「豆乳豆腐」になる!!

【1.材料】
①ラクトベジータ乳酸菌・豆乳(成分無調整)だけです。
※砂糖・はちみつは好みでご使用ください。


【2.計量】
①豆乳を計量。今回は豆乳200mlで製造する。
※雑菌を取り除くため、容器はきれいに洗浄してください。 
 【3.乳酸菌添加と撹拌】
①乳酸菌は200mlに対し小さじ1を加える。
 ②乳酸菌添加後十分に撹拌する。
※砂糖・はちみつ・オリゴ糖を加える場合ここで投入する。



 【4.発酵】
容器に入れて、ふたをして発酵させる。
注意)気温によって固まり方が違います。
・20℃以下の場合は、常温で1~2日程度が目安!
・20℃~25℃の場合は、常温で6時間が目安!
・25℃以上の場合は、常温で3時間が目安! 

②画像のように固まったら冷蔵庫で保存!




③冷蔵庫でほぞんする。出来上ったらお早めにお召し上がりください。




 
 【5.出来上がり】
①出来上がりは、豆腐より柔らかくヨーグルトの様です。香りはなく、味は豆腐の感じでほんの少し酸味もあり、大豆の風味が生きています。

※シンプルにそのままでも、ジャムや黒蜜、ポン酢やだし醤油など食べ方はお好みでどうぞ!

2012/04/13

乳酸菌野菜ラクトベジータの作り方[キャベツのザク切り]

ラクトベジータ乳酸菌を使って、
自宅で体にいい乳酸菌キャベツの作り方をアップしました。
作って、食べてお腹に優しい乳酸菌と食物繊維をとりましょう!!

【1.原料選別&下処理】
①きゃべつの葉の「汚れ」「腐敗」「虫食い」「病気」の部分を
 取る。

②きゃべつをザク切りにする。 
③流水できれいに洗浄する。

注意)雑菌があると正常な発酵に影響を与えることがあり、
   味を悪くすることがありますので十分洗浄します。

④ざる等を使い水を切ってください。
【2.食塩と乳酸菌を加える】
①きゃべつを計量して加える食塩の量を決めます。
②きゃべつの重量に対して1.0~1.5%の食塩を数度に分
 けて振る。
③ビニール袋に乳酸菌を1~2回スプレーする。
(きゃべつ1/2で1回、1玉で2回をスプレーの目安に)

【3.撹拌】
①ビニール袋を振ってきゃべつに十分、食塩と乳酸菌を混
 ぜて撹拌させる。



②ビニール袋に空気を入れて降るとよく混ざります。 

【4.漬け込み】
①ビニール袋内の空気を抜いて、重石(キャベツの2~3倍
 の重さを目安)を掛けて常温で漬け込み、水が出てきたら
 冷蔵庫で保存してください。 
(夏)は3時間程度常温で漬込み、水分が出てきたら冷蔵保存!
(春・秋)は6時間程度で漬込み、水分が出てきたら冷蔵保存!
(冬)15℃以下の季節は1日を目安にし、水分が出てきたら冷蔵
保存!

※水分が出ない場合は「呼び水」として水を入れてください。
 ② 漬け上がり目安は画像のように水が出てきます。
③冷蔵庫に保存するときは、袋の空気を抜いて保存します。
【6,出来上がり】                                          ①漬け込んだ翌日から食べごろです。そのままでも美味しくいただけますが、味をつける場合は絞ってお使いください。

※塩分を控えたい場合は絞ってお召し上がりください。
注意)水洗い禁止!水洗いすると乳酸菌や栄養が流されてしまいます。



【7.応用料理】
  ■ナムル風シャキシャキ乳酸菌きゃべつ     
  ■
ピリ辛ツナ乳酸菌きゃべつ    


【8.資料】
【関係資料1】植物由来乳酸菌Lactbacillus sakei 発酵野菜と利用
「3.L.sakeiHS-1株による発酵野菜の摂食試験」で、乳酸菌野菜ラクトベジータ®を食べた場合
の腸内環境の改善によると思われる便通の改善、体重の減少などが報告されている。

【9.お問合せ先】
 お問い合わせはメール office@lactvegeeta.jp にてお願いいたします。

乳酸菌野菜ラクトベジータの作り方[キャベツの千切り]

ラクトベジータ乳酸菌を使って、
自宅で体にいい乳酸菌キャベツの作り方をアップしました。
作って、食べてお腹に優しい乳酸菌と食物繊維をとりましょう!!

【1.原料選別】
①きゃべつの葉の「汚れ」「腐敗」「虫食い」「病気」の部分を取る。 




  
②葉の一枚一枚を流水できれいに洗浄します。

注意)雑菌があると正常な発酵に影響を与えることがあり、
   味を悪くすることがありますので十分洗浄します。





【2.下処理】
①下処理としてきゃべつを千切りにします。


【3.食塩と乳酸菌を加える】 
①千切りしたきゃべつをビニール袋に入れる。




 


②きゃべつの重量に対して1.0~1.5%の食塩を数度に分けて振る。


③ ビニール袋に乳酸菌を1~2回スプレーする。                                                                                                     注意)キャベツ1/2で1回、1玉で2回をスプレーの目安に



【4.撹拌】
①ビニール袋を振ってきゃべつに十分、食塩と乳酸菌を撹拌させ混ぜる。 





②ビニール袋に空気を入れて降るとよく混ざります。 





【5.漬込み&保存】
①ビニール袋内の空気を抜いて、重石(キャベツの2~3倍の重さを目安)を掛けて常温で漬け込み、水が出てきたら冷蔵庫で保存してください。 
 (夏)は3時間程度常温で漬込み、水分が出てきたら冷蔵庫で保存!
 (春・秋)は6時間程度で漬込み、水分が出てきたら冷蔵庫で保存!
 (冬)15℃以下の季節は1日を目安にし、水分が出てきたら冷蔵庫で保存!
※水分が出ない場合は「呼び水」として水を入れてください。

②漬け上がり目安はは下記のように水が出てきます。





③冷蔵庫に保存するときは、袋の空気を抜いて保存します。
【6.出来上がり】
①漬け込んだ翌日から食べごろです。そのままでも美味しくいただけますが、味をつける場合は絞ってお使いください。



②野菜としてお召し上がりになる場合、塩分を控えたい場合は絞ってお召し上がりください。 
 

注意)水洗い禁止!水洗いすると乳酸菌や栄養が流されてしまいます。 
【7.応用料理】
  ■ナムル風シャキシャキ乳酸菌きゃべつ     
  ■
ピリ辛ツナ乳酸菌きゃべつ    


【8.資料】
【関係資料1】植物由来乳酸菌Lactbacillus sakei 発酵野菜と利用
「3.L.sakeiHS-1株による発酵野菜の摂食試験」で、乳酸菌野菜ラクトベジータ®を食べた場合
の腸内環境の改善によると思われる便通の改善、体重の減少などが報告されている。

【9.お問合せ先】
 お問い合わせはメール office@lactvegeeta.jp にてお願いいたします。